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	<title>学習塾の紹介</title>
	<link>http://www.caisinc.com</link>
	<description>学習塾の名称等紹介していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 11 Nov 2008 01:01:19 -0600</lastBuildDate>
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		<title>塾との微妙な付き合い方</title>
		<description><![CDATA[先日高校受験を目指している私の甥が突然学習塾を辞めたそうです。
理由は、今まで自分より成績が下だった学習塾のクラスメイトが自分よりも上になってきたことによって、彼のプライドが許さないのだとか。
だったら、今まで以上に頑張ればいいだけなのでは？
と思うのですが、そういったことを考えると学習塾で授業に集中できないのだとか。
うーん。難しいところですよね。(-。-)y-゜゜゜
なんてったって、彼等受験生はガラスの十代ですから（古っ！？）
どんなことが原因になって挫折するか分からない。
挫折が学習塾だけならまだいいけれど、それが受験、学校と大きなものになってしまいかねません。
その見極めが必要となってくるのでしょうけれど、なかなか難しいところでしょうね。
ただ頭ごなしに「塾へ行け！」と言っているだけでは反発するかもしれません。
以前、子供が実家を放火した事件がありました。
あれほど極端になることはまずないでしょうが、それでも親からの過度のプレッッシャーから子供の精神が崩れて言ったのではないかということは考えられることですよね。
学習塾の中には、講師に児童心理学についてレクチャーしているという保護者にとっては非常にありがたいところもありますが、大半はそういったシステムを導入していません。
逆に、そういったことを学んでいなくても、十分に対応できる講師だって沢山います。
もしあなたのお子さんが塾を辞めたいと言い出したなら、子供とじっくり話をし、塾側とも話をし、それでもだめならやめることも検討するべきではないでしょうか。
しばらく学習塾から離れることによって、逆にもう一度始めたいと思うようになるかもしれませんよ。

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		<link>http://www.caisinc.com/archives/15</link>
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		<title>学習塾の向き・不向き</title>
		<description><![CDATA[学習塾にはいくつかの形態がありますよね。
集団で学習する形態・個別指導で学習する形態・２０名程度で学習する形態
大きく分けてこの３つプラス家庭教師と言ったところでしょう。
学習塾選びで大切になってくるのが、子供の性格です。
大人しい子供であれば、集団や２０名程度の学習塾では萎縮してしまい、質問もできない可能性があります。
また、負けず嫌いで、競争心の強い子供であれば、集団で学習する学習塾で学ばせた方が、向上心がでて向いているでしょう。
学習塾の評判だけにとらわれず、あなたのお子さんがどういった性格なのか、どういった形態の学習塾で習わせることがその子にとって有効になってくるのかを把握する必要があります。
学習塾に通わせただけで満足してしまい、数ヵ月後に子供の成績が落ちていて「どうして！？」と悩まないためにも、学習塾選びをする前に、押さえておかなくてはならないポイントなのではないでしょうか。
これはどういったところから考えていけばいいかというと、学校の授業でどう感じているかというところからも窺い知ることができます。
授業中、発表や質問をあまりしたがらないようであれば、それは学習塾でも同様のことが考えられます。
場合によっては、家庭教師の方が向いている可能性もあります。
逆に、授業で討論するような積極性のある子供は、生徒の数が多ければ多日ほどライバルが増え、勉強に対して情熱を注ぐ可能性が大きいです。
万が一学習塾へ通うようになったのに、逆に成績が落ちてきた場合、そういったことを考えてみてください。
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		<link>http://www.caisinc.com/archives/14</link>
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		<title>学習塾の紹介-数教研-</title>
		<description><![CDATA[数学力と言語能力を、科学的体系的な指導方法によってで高めていこうと考えている学習塾です。
国語教材の充実や指導の向上に、若い言語学研究者の研究の場に使用されている数学教育研究会は、鈴木康之名誉教授（数教研・国語科顧問の言語学者、大東文化大で言語学を研究）を中心に活動しています。
問題を解くパターンを覚えるので、子供たちは算数に対して興味をもてず、それどころか遠ざかっていってしまう。
といった概念の基、『水道方式』や『量の理論』を用いた数学教材を使用し、子供自身が
“演算の意味,数の概念,計算の成り立つ仕組み”
を明確にし、新しい概念を獲得,発見ができるように工夫されている仕組みになっています。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/13</link>
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		<title>学習塾の紹介-第一ゼミナール-</title>
		<description><![CDATA[「1/1の教育」を理念に持ち、地域に密着した指導をしている塾です。
中学受験・高校受験を中心にしているので、小学生・中学生を対象とした集団指導の進学塾ですが、
◎個別指導第一ゼミファロスや　◎大学受験予備校第一ゼミユリーカ
も運営しており、小中高の一貫指導に取り組むことで、
「塾に在籍している期間だけ良い結果を出す」
といった受験指導ではなく、
「将来、社会で活躍できる本物の生きる力」
を育成することを目指しています。
また、「将来設計」といった独自の授業も実施しています。
指導面では、大脳生理学の研究に基づいた「3段階学習サイクル」といった独自の授業構成をしています。
リトライノートなどといった学習ツールを開発して、授業に積極的に取り入れています。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/12</link>
			</item>
	<item>
		<title>学習塾の紹介-育英センター-</title>
		<description><![CDATA[富山県富山市を本拠地とする幼児・小・中・高校生対象の総合学習塾です。
運営会社は株式会社富山育英センター。
富山県、石川県、福井県でそれぞれ・富山育英センター　・金沢育英センター　・福井育英センター　で計31校舎を展開しています。
関連法人として、
◎片山学園中学校・高等学校、　◎富山コンピュータ専門学校、　◎富山建築・デザイン専門学校
を運営する学校法人片山学園がります。
高校進学率は全国でもトップクラスと名高い富山県でありながら、中学受験のある学校は今まで１校しかなかったという富山県で、初めて中高一貫の学校を設立した力を持つ学習塾です。
今後は中学受験対策に力を入れた学習塾を展開することによって、更なる飛躍が期待されそうです。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>学習塾の紹介-栄光ゼミナール-</title>
		<description><![CDATA[埼玉県さいたま市南区に本部を置く「株式会社栄光」が運営する学習塾です。
中学受験・高校受験を中心にしています。
小中学生の集団指導及び小～高までの個別指導に対応した通常教室のほか、
現役高校生指導に特化したnavioや、個別指導に特化したVis-a-Vis(ビザビ)の各ブランドが存在します。
基本的にはブランドごとに独立した教室になっていますが、複数ブランドが一つの教室に併設されている場合もあります。
また、学習塾事業とは別に東大家庭教師センターを運営しています。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/10</link>
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	<item>
		<title>中学入試の準備は何年生からすればいいか？補足</title>
		<description><![CDATA[前述で「ある意味で正しい」と言ったのは、家庭で何もしなかったらということです。
現在の指導要領では、算数の計算や漢字の読み書きについての練習がどうしても不足します。
その場合は早期に塾でレベルアップしてもらう必要があるでしょう。
そこで、市販のドリルなどを使って家庭学習で補えば、中学受験用にと入塾する時期を４年生～新５年生まで遅らせることができるのです。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/9</link>
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		<title>中学入試の準備は何年生からすればいいか？</title>
		<description><![CDATA[中学入試見向けての準備は一般的には新４年から、生徒によっては新５年生でも十分かもしれません。
２００２年からの「ゆとり教育」導入に伴う「学習内容３割削減」の影響で、
中学入試準備は３年生から始めなくてはならないと言っている進学塾が多いようです。
ある意味では正しいのですが、少子化による生徒数の減少をカバーするという経営的な側面も見逃せないようです。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/8</link>
			</item>
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		<title>学習塾が流行っている理由</title>
		<description><![CDATA[塾が流行っている一因に、公立学校のゆとり教育への不安感があります。
このゆとり教育の結果、塾へ行かない子供との学力の格差がますます広がることを危惧する見解があります。
また、学習塾が「総合的な学習の時間」を提供する動きもあります。
ただし、「塾へ行っても学力低下は防ぎきれない」、「難問ばかりを教え、逆に基礎学力が伸び悩む生徒もいる」
といった指摘もあります。
どこかの中学で、進学塾講師と連携を組んで、その基礎を広く築かせる補習を放課後得心レベルの生徒たちに教える補習授業を有料で行う云々で区ともめていましたね。
]]></description>
		<link>http://www.caisinc.com/archives/7</link>
			</item>
	<item>
		<title>学習塾の紹介-学研教室-</title>
		<description><![CDATA[幼児・小学生・中学生に学びの場と教材を提供し、子どもたちに本当の学力をつけてもらうための学習教室。
学研教室の指導方針は
◎基礎学力の定着をはかる（すべての教科の基礎となる国語と算数（数学）の学力を、どちらも重要なものと考えて、繰り返し学習と毎日の家庭学習により、しっかりとした基礎学力の定着をはかる。）
◎自学自習の態度や能力を育む（週2回学研教室へ通い、一人ひとりの学力に応じた教材を自分の力で学習していく。指導者の適切なアドバイスで、すすんで学習する態度や能力を育てる。）
◎個々のペースで学習を進める（学校の進度や学年にとらわれずに、わかる子は先へ進み、教科書で学べないより深い内容も、必要な部分は学習する。わからない子はわかるところへ戻って、十分な理解をしてから先に進む。）
◎バランスのとれた教育を大切にする（子ども同士のふれあいや指導者とのコミュニケーションを大切にしている。あいさつができるか、「教室のきまり」が守れるかなど、社会生活の基本ルールを身に付け、知育だけではないバランスのとれた子どもを育てる。）
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		<link>http://www.caisinc.com/archives/6</link>
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